KURUKURU CHURRASCOでバウムクーヘンを焼くコツ その2 

おはようございます!WOOP’sのYu→です。今回は前回の続き、KURUKURU CHURRASCOでバウムクーヘンを焼くコツ その2になります。

★炭の配置はバランス良く。

木炭。これはとても重要です。お店で焼くバウムクーヘンは機械で熱を出している為、基本は均一でバウムクーヘンに熱を与えます。しかし、バーベキューでのバウムクーヘンは炭で焼くので炭自体が不揃いです。そしてただ並べるだけでは熱は均等になりません。ですので、高さを出来るだけ均一に揃えて、そしてバウムロッドと同じだけの幅と長さでセッティングする事をオススメします。

★炭と網のクリアランス

網と炭のクリアランスは5センチくらい開けておいた方が良いです。お店で売っているバウムクーヘンはサイドから熱を与えて焼く為、作る際に垂れるタネは下皿が受け取ってくれます。しかしバーベキューのバウムクーヘンは木炭に直撃します。その垂れたタネはそのまま焼けてしまいます。このタネを焼いてしまう為にもクリアランスは5センチくらいあった方が良いです。

これで下準備は完了!次回はバウムを焼くコツを書いていきたいと思います。最後まで読んで頂き有難うございました!

WOOP’s Yu→

 

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